ついにこんな寺も現れようとは(笑)

投稿日:

 以前、知人との馬鹿話をネタとして書き留め、このブログで紹介したことがある。「供養」という題で、10年ほど前のエントリだ。

  •  供養(オッサンとバイエル、ピアノ等、平成21年(2009)08月24日(月)17時50分)

 ところが、朝日の記事を漫然と見ていたら、似たような供養を本当にやる住職が現れたというので、笑ってしまった。

 「仏教の大義」て……(笑)。

ワロタ

投稿日:

 ワロタ。

ははァ、コレか(笑)

投稿日:

 笑っちまった。

 まあ、エエんとちゃうの?美女だし。

私だ

投稿日:

 自宅リビングのテーブルに私を発見。

 ……って、意味わかる人、挙手(笑)。

ブルー画面

投稿日:

 むっちゃワロタ

教授~(笑)

投稿日:

 教授の自宅事情、笑った。

なんっか、テキトー過ぎて笑える

投稿日:

 コイツかい、誤報の元は(笑)。

 なんだか、行事に出ていた金ちゃんのほうへ、自爆ベルトを巻いた女が突進してきて自爆、金ちゃん他側近は病院へ担ぎ込まれたが、その後死んだ、とかなんとかテキトーなことが書いてある。

ワロタ

投稿日:

 夜中にゲラゲラ笑った。

心霊ソースコード

投稿日:

 デジタルと霊魂とのシームレスな融合、ということを考えてみた。

 かつて写真は、画期的な技術的ブレイクスルー、人類の文明を劇的に前進させるハイパーメディアであったはずである。

 しかし、当時の科学技術の粋を集めた写真技術にすら、いにしえの神秘主義は待て(しば)しというものがなく、「心霊写真」という一大ジャンルがいまだ絶えることなく人々を惑わせている。

 写真に霊魂が写るのならば、デジタルデータにも霊魂の作用があってしかるべきである。

 すなわち、「心霊mp3」「心霊csv」「心霊プレゼン」「心霊ソースコード」「心霊web」「心霊html」「心霊パケット」「心霊名前解決」などがそれである。

 写真に霊が写るというのならば、通るはずのないコンパイルに心霊の作用したソースコードが通るとか、解決されるはずのないfqdnがなぜかIPアドレスになる、などということもあってよい。