ツィマーマンのラフマニノフ・ピアノ協奏曲第2番

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 ツィマーマンのラフマニノフ・ピアノ協奏曲第2番。

ラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番の名演2

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 Youtubeでラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番の名演をまたいくつか見つけた。

 ユジャ・ワン

 アンナ・フェドロヴァ

 エレーヌ・グリモー

 ウラディーミル・アシュケナージ

スヴャトスラフ・リヒテル

スナックボウル開け

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 なるほど……。

 これからは「パーティー開け」ではなく、「スナックボウル開け」だそうである。

AGDRec64.exe

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 先日、さる動画をブログ上でシェアしたところ、2日ほどで動画は消滅してしまった。

 まあ、こういうこともある、ということで、今後のため、フリーの手軽な動画キャプチャソフトとして有名な「AGDRec64.exe」を入手しておくことにした。

 有り難く使わせていただく。

 このソフトは設定肢が細かく沢山あり、素人には少しややこしいかも、と感じる反面、完全フリーであり、しかもインストールが不必要で、PCの環境を壊さないから非常に良い。

 実はこのソフトを使用するのは初めてではない。以前、「世界核実験場探訪」という動画を作るのに使用したのだ。だが、その後、特に用もないので消去していた。

ううむ、参った(笑)

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 Youtubeからメッセージが来た。

 なんだかわかりにくいことが細かい字でゴチャゴチャ書かれているが、端的にまとめると、

「キサマら視聴数の少ないカスどもには、今後カネは払わねえ。反論も受け付けねえ。以上だ。」

……ということが、非常に論理的かつ丁寧な言葉で書かれているのである。

 是非もない。

 うーん、毎月、レンタルサーバのレンタル料とかドメイン代程度が稼げていたので、残念である。うーん、チャンネル登録者1000人って、私には無理だもんなあ。

 参った(笑)。

 まあ、かくなる上は、動画コンテンツは自分のサーバのみに置くしかないよね。トラフィックがYoutubeに流れるのは無駄、ってことだもんな。

さ、さすが大米核爆弾帝国

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 「年忘れネット渉猟漫歩大会」を楽しんでいたところ、ふとこんなものを見つけた。

 これは「ギルバートのウラン238原子力研究所」というもので、子供向けの玩具だそうである。昭和25年(1950)にアメリカで発売された。

 ……ぶったまげた。

 夜光塗料が放射性物質で光るどころの騒ぎではない。マジモンのシャレにならない含ウラン放射性物質が付属し、ガイガーカウンターや霧箱で核実験を楽しむことができるという、恐るべき玩具である。左のような小冊子が付属し、さながら「ボクにもワタシにもわかりやすい原子力、怖がらなくってもとっても楽しいよ!」とでも言いたげな(おもむき)である。

 無論こんなものは、いかな大米核爆弾帝国と言えども、子供が被曝するのは恐ろしかったものと見え、たった2年で発売中止となったそうな。

 しっかし、広島・長崎の大虐殺後、わずか5年でこんなものを、しかも「子供向け玩具」として発売するのだから、大米核爆弾帝国の頭スッカラカンの馬鹿さ加減、またそこから来る不気味な恐ろしさたるや、現在の北朝鮮の比ではない。

怖い

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 おお、怖い怖い。

 うかうか歩いていたら、街中にゃこういう連中がうじゃうじゃいるわけなんだから。

レインボーマン

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 先月21日、なぜか漫画家の江川達也氏が「レインボーマンのまとめ」をFacebookでシェアしていた。

 放映当時小さかったこともあり、「♪インドの山奥でェ~」という主題歌や、「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたらさんみゃくさんぼだい)」とか「おんたたぎゃとどはんばやそわか」といった真言(マントラ)についてはよく覚えていても、肝心の筋書き(ストーリー)はよく覚えていなかったので、どんな話だったかと動画を探して全部見た。

 動画など見ておれるのはせいぜい日曜日の夕方ぐらいに限られる。そんなわけで、全部見るのに3週以上かかった。

 Youtubeには全然なくて、Pandra.tvと言うところには韓国人らしい人物がアップロードしたものが52話揃っていた。

 今から考えたら色々雑だな、とは思うが、何でもかんでもアメリカかぶれ、スポーツかぶれした今の子供向け番組とは、根本的に作りが違うなあ、と思う。なにやら痛ましい愛おしさを覚えるのだ。

ぐは……

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 興味本位でついつい、全部見てしまった。

 いっやー、もう、私ごとき、こうした動画の前には言葉もない。繊細なインテリジェンスを誇る私など、毒に当てられて死んでしまうくらいの威力がありますよ、これ。本当に。

 さておき、上の動画にせよこのブログにせよ、なんというか、昨年爆死した宇都宮のメガンテ爺残した動画のような趣もあって、まことに味わい深い。

ベルセルク[39]

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 Amazonでポチッておいた漫画、「ベルセルク」最新刊、届く。第39巻。

 私が20代の頃から連載されているが、まだ終わらない。

 本が届く前にふとYoutubeで検索してみたら、ベルセルクの海外版の劇場アニメがけっこうアップロードされている。どうも違法臭いが……。