一杯

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 焼味噌で一杯。

 Youtubeの「今日の酒肴」再生リストにアップロードした。

Google Mapのコンパスが変になったのを直す その3

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 以前に書いた「Google Mapのコンパスが変になったのを直す」という記事が、なんだかわからないが非常によく見られる。

 多分、ニーズが非常に多いのだろう。実際、Google MAPのコンパスは、どうもよく狂うようだ。

 それで、「8の字キャリブレーション」の動画を撮って、Youtubeに放流しておくことにした。こういうものでも役に立つという方もいるに違いない。

当然だ馬鹿野郎

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 私は先日来、Youtubeを通じていわれのない難癖をつけてきていた著作権保護団体に噛みついていたが、ようやく向こうが著作権侵害申し立てを取り下げてきた。だいたい、170年近く前に亡くなったショパンに、どのような著作権保護が及ぶというのだ。

 それにしても大仰に時間をかけて、この糞著作権団体はなにをやっとるんだ、という感じだ。

 コッチはYoutubeのフォロワー数も少なく、収益が上がるわけでもなし、まったく腹立たしいことである。

 しかし、これは初めてのことではない。このブログにもたびたび書いているが、もう何度目だろう。

 これは、ビッグデータ的に多くの音楽のフィンガープリントを照合し、少しでも一致度の高いものがあると手続きをリコメンドするような自動システムで行われている。これは「Content ID」システムとして知られる。

 してみると、私の演奏はプロが著作権を保持するような演奏との一致度が高いということで、もはや褒められているようなものである。

 しかし、最近ピアノの稽古を怠っているので、この動画ほどの演奏はもう無理である。

飲酒動画

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 酒肴(しゅこう)を作って酒を呑む動画を撮るのが楽しくなってしまった。

 今日は、海苔に蕎麦粉をまぶして揚げたもので3合呑む動画を撮った。

一杯

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 新蕎麦の季節ともなれば、どこかへ手繰りにいかなければやまないところだが、これはおいそれとはいかない。新蕎麦を出すようなところなど、そうそうはないからだ。

 最近すっかりお気に入りの新越谷駅近くの蕎麦舗「SOBA 満月」と言えども、簡単に新蕎麦は出すまい。

 そこで、せめては、ということで、蕎麦掻(そばがき)で一杯飲んで、それを動画に撮ってYoutubeに上げた。近所のスーパーの粉もの棚の蕎麦粉だから、当然新蕎麦だなんて贅沢なことではない。

 だが、まあ、そこは気分というもの。新蕎麦のような気になって飲み喰いする、というところだ。

一杯

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 先週の日曜の夕方、「昆布とろ」を作って酒を呑んだのだが、それを動画に撮ってYoutubeに上げた。

 これは本当に酒がよく入る肴ですよ。

晩酌動画

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 晩酌の酒肴を(こしら)え、酒を飲むところを動画に録って、Youtubeに上げてみた。

 あるYoutuberの人に刺激を受けて作成した。

 別に、特別に珍しい動画でなくってもいいやあ、などと思うようになったようなわけである。

車中泊の動画とちびまる子ちゃんの動画

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 休みなので漫然とYoutube動画などを見る。

らんたいむ氏の車中泊

 「らんたいむ」さんという人が、乗用車で出かけては車内で夕食などを作って食べ、そのまま「車中泊」するという動画シリーズについ見入ってしまう。

 この動画、なんとも言えぬ魅力があり、つい続けて見てしまう。だが、どこがそんなにいいのかというと、うまく言えないのだ。

 というのも、例えば、らんたいむ氏が出かけている先は、氏が住んでいる岡山県内の、あまり有名でもない、どちらかというとひっそりした場所などが多いのだ。乗っている車は豪華なキャンピングカーと言うわけでもなし、普通のミニバンタイプの乗用車で、ホンダの「フリード・スパイク」という車である。車内での調理も、何か特別な食材で豪華な料理を作るというのではなく、インスタントラーメンを河原で啜ってみたり、コンビニの卵サラダと食パンでサンドイッチを作って喰うとか、パックご飯を温めてカレー汁をかけて喰うとか、非常に質素なものだ。調理器具も高価なアウトドア用品などではなく、どこにでもあるようなミニカセットコンロなどである。

 なのに、とても面白そう、楽しそう、おいしそうに見えるのである。自分もやってみたくなるのだ。

 らんたいむ氏はこうして道の駅や展望台の駐車場で質素そのものなのに大御馳走に見えるという不思議なカレーライスやすき焼きや蕎麦などで満腹し、夜になるとAndroidのタブレットでAmazon Prime Videoの映画など見ながら酒を飲み、高級なシュラフなどではない、家から持ってきたコタツ布団などにくるまって寝てしまう。朝になると、これまた質素な、そしておいしそうな朝食を楽しげに食べ、その辺へ朝日などを見に出かけ、さっさと帰ってしまうのである。

 驚くのは、この夏、らんたいむ氏はキャンピングカーのメーカーから何か声がかかったかして、そのキャンピングカーの試乗のようなことで北海道へ出かけているのだが、北海道各地で御土産など持ったファンが行列をなして詰めかけ、らんたいむ氏と記念写真を撮り、氏の記念ステッカーを嬉々として貰っていることだ。もはや芸能人並みの人気である。

 従来、人気Youtuberというのは、例えばヒカキン氏など、何か特別の持ち物とか才能で人気が出ているところがあったが、その点でらんたいむ氏は異色である。それに、動画のアップロードは去年の冬くらいからであり、決して古参Tuberというわけでもない。

ちびまる子ちゃんのエンディングと桑田佳祐

 さくらももこ氏死去がらみの報道から、桑田佳祐がちびまる子ちゃんのエンディングテーマを歌っていたことを知り、この動画に行きあたった。

 テレビをあまり見ないので、知らんのだよなあ、こういうこと。

ヴォードヴィルとセクハラ

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 なんだかワカンネェ理由で「トニー谷」について読み、見、聞き、……等してしまうなど。

 で、Wikipediaでトニー谷の伝記を読み、性格の悪い嫌われていた人だった的な記述を読んでガッカリする。……もう、セクハラなんてモンじゃなかったらしい。

 ソロバン掻き鳴らすの、面白かったのになあ、子供の頃。

 確か、晩年に出演していたNHKでは美女をトイレットペーパーでウェディングドレス仕立てにするなんていう即興芸を披露していて、なんだか戦々恐々とした感じでアナウンサーーが「谷先生はヴォードヴィルの世界で名声を得てこられましたが……」みたいな紹介の仕方をしていたのを覚えているが、今にして思うとそれは、おそらくトニー谷が気難しい怖い人だったからなのかもしれない。今、そのNHKの番組が転がっていないか、Youtubeの動画を検索しても出てこない。

 川口のSKIPシティミュージアムあたりへ行けば、その映像が見つかるかもな、とも思う。