Vegan向けアイス

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 ワロタ

先週頃最近時事

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儲かんねぇって、あんなの。
気の毒、祈冥福
よう逃げよるなあ

 むしろ凄いわ。しかし、最後は捕まるんだから、さっさと出てきたほうが楽だぞ。刑務所は三度三度メシも食えるしな。……収容者間のいじめなんかは辛いかも知れんが。

そりゃ、そうだろうよ

 政治家は忙しいので、論理的に辻褄の通った質問や答弁を精緻に書き上げている暇がない、だから官吏に頼むより他にない、というのはもちろんそれはそうなのだが、もう一つあって、政治家なんてものは所詮人気商売のタレント、芸能人、芸者みたいなものなので、難しい思考ができない、というのも、実は、ある。要するに馬鹿なんですな。

奇怪な事件てのはこういうのなんだろうなあ
ブロックチェーンはまだまだと違うか

 ……10年ぐらい後だったらあるいは、とも思わなくもないが。

貧しいベトナム人がむしろ気の毒

先生っ、おとうさん、おかあさんは差別だそうです。

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 ものすごいな。

 だったら、当のおとうさん・おかあさん側から言うと、逆もまた差別と言うことになるわなあ、「GLBT」とか「保護者の方」ってのが、さ。

 息子、娘もダメだな、この論法でいけば。「(せがれ)」なんて、もう、死刑ッ!……って勢いだな。

 (しゅうと)(しゅうとめ)もダメ、叔父(おじ)伯父(おじ)叔母(おば)伯母(おば)の使い分けも全部ダメ。

 だけど、「ぱぁとなあ」はオッケー。

 フザケんな、馬鹿野郎。

そんな変な切符、いらんわッ!(笑)

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 いやもう、笑ったの笑わないの。

 いらねッて、そんなゴミみたいな切符。貰って何が面白いんだ(笑)。平壌なんか行っていいことがあるか?日朝国交正常化?!何言ってんだ、ありえねェだろ、そんなもの。

 断交でいいよ、断交で。

ワロタ

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NaziVegan Heidi

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 Twitterのタイムラインで「NaziVegan Heidi」という頭のねじがどうにかなった漫画を知り、表紙を見ただけで吹き出してしまった。

 なにかもう、相当にイカれた漫画らしい。

今週時事雑感等

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南北首脳会談

 6日火曜日、晩御飯を食べていたらニュース速報の信号音が流れ、南北朝鮮相携えて会談に臨むという。

 結構なことである。首脳同士、話し合い、分かりあい、和睦でも統一でもなんでもするとよい。平和条約の締結などもよかろう、なんと言っても未だ休戦中の両国だ。

 しかし、過去の例から言うと、

「韓国からは北朝鮮に金銭的な手土産が必要」→「金が勿体(もったい)ないから日本に出してもらおう。ナニ、日本なんて罪人だから、慰安婦あたりで責めればお金はいくらでも出るよ」

……となるのである。

 日本からは一銭たりとも出すべきでない。その上で、

「めでたいことだと思います、ウチは一文も出しませんがネ。南北両朝鮮が和合しようが野合しようが、いくらでも勝手自由にやってください、ソッチの内政の話なんだから日本には関係ありません」

という話でいいと思う、もはや。

 ところが、ところが。そんなことを思ううち、9日~10日には事態は急速展開、米朝首脳会談実現の見通しまで出た。

……しかし、これもなんだか、5月までに北朝鮮の態度が豹変して雲散霧消、もはや抜き差しならぬ緊張へ……ってのもありそうな気がする。

世の中には様々な人間がいるとは言うものの

 バカだなあ、と思うし、危ないなあ、と思うし、なんで京大前、とも思うし、ひょっとして京大生?、とも思うし、いろいろと面白い。

 監視カメラや警察官の取得した映像なんかで、ま、スグに身元は割れるんでしょうよ。

あーっはっはっは

 ……これね、この人ね、釈放されてしばらくしたらまたやりますよ。死ななきゃァ治らないですよこういう馬鹿は。どうせ不起訴ですよこんなチンケな破廉恥男。そんで、落ちるところまで落ちるワケなんだわ、他人に大迷惑かけながらね。かわいそうなのは被害者ですよ。

確かに、登校がゴール、ってのは単純すぎるかなあ……

 世の中、いろんな立場、いろんな見方があり、それを内包するのは人間であるからには、誠に人間というものは木石金物ではなく、切れば赤い血の出るナマ物であるな、と考え込むこと(しき)りである。

そりゃそうだろうよ。

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 そりゃあ、こんな糞拭き紙みたいなものを高値で売ってこいと言われれば、死にたくもなるだろうよ。気の毒である。

 一度、東京の朝日新聞本社の高い階でふんぞり返っているいけ好かないブン屋なぞのほうが、倒産してプライドを失って路頭に迷い、死んでしまうといいと思うね、腹の底から。

 ブン屋にいい人なんかいないもの。

馬鹿なのだろうなあ、この人たち

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 下のようなニュースを見ると、もう、怒るとか問題点を覚えるとかいうのを通り越して、「ふはは……」と乾いた笑いさえ漏れてしまう。この場合、「笑い」と書くより「(わら)い」と書いた方がよく(はま)るかも知れない。

(上記事から引用)

 外敵をつくりだし、市民に戦争やむなしとの感情を抱かせることにつながる

 いやもう、なんでこんな変ちくりんな理屈になるのか。もはや彼らが宇宙人かなにかのように思える。

 まあ、自分が正しいと信じたことを一生懸命やっているのだから、「悪」ではないと思うが、しかし、「馬鹿」なのではあるだろう。

(桑田佳祐『すべての歌に懺悔しな!!』より)

♪ 大学出たって馬鹿だから
 常識なんかは通じねェ

 市民活動家に限って高学歴でお偉いと来ているから始末に悪い。

 こんなの、同じ労力をかけて、北朝鮮に「ミサイル撃たないでください」と言うのが本来の(スジ)である。

 在日朝鮮人にヘイトスピーチなどで意思表示したり、(いわん)や彼らをいじめたりしても無駄なのは知れ切ったことだ。彼らは金正恩(きんせいおん)の代理などではないのだから、そんなことはするだけ無駄だ。

 意思を表示するなら、北朝鮮政権にメッセージを伝えなければならない。

 報道や外交などの「言葉によるもの」だけがメッセージとは限らない。メッセージには様々な種類があるのだ。動きをもって知らせる「戦略的メッセージ」というものもあるだろう。そうしたメッセージをどのように形作るかということを考えると、おのずと何をしなければならないかが見えてこようというものだ。

 この「馬鹿な人たち」には、そのようなことはまったくわからないと思う。だが、思うに、議論するだけ無駄でもある。こういう馬鹿な人たちは、そうした大切なことどもを、永久にわからないままでいいのではないか、とも思う。彼らは無明(むみょう)の幸福のうちに一生を終えるのだろう。結構なことだ。

小規模なアホ列車

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 冬(うらら)かだ。青く晴れた南の空を望むと、絹雲が西へ西へと高く速く流れていく。冬の偏西風に乗っていくのだろう。

 先だってから内田百閒(ひゃっけん)の「阿房(あほう)列車」を図書館で借りて読んでいる。

 「阿房列車」は、意味もなく列車に乗って遠出しては何をするでもなく無為に帰ってくるという旅行記に過ぎない。であるにもかかわらずこの作品は、淡々飄々とした味わいのある、しかも、なんだかわからないが読んでいてとても面白い傑作である。「どこがおもしろいのか」と言われると返答に窮してしまうのだが、ところどころ爆笑してしまうような面白さなのだ。

 読んでいるうち、私も無性に列車の旅がしたくなった。

 内田百閒は別段鉄道マニアと言うわけではない。無論私も鉄道マニアではない。世の中には「乗り鉄」と言われる、単に鉄道に乗るだけでも嬉しくてしょうがないという鉄道ファンがいるということは知っているが、私にはあまり理解できない。

 しかし、そんな私でも流れる車窓の景色と旅情はいいものだと思う。

 だが、無駄な旅行をする金はない。

 そこで、思い出した。ノーラッチ乗り継ぎとか、大回り乗車とか言われる旅行があることを。

 粗雑に(まと)めるならば、大都市近郊では、どういう経路で乗り換えをしようと、最低料金を支払えばよいことになっているのである。

 どういうことかと言うと、日常、仕事帰りの電車で居眠りして自宅最寄りの駅を乗り過ごし、反対向きの電車に乗り直して帰宅するというような体験をすることがあるが、これと同じ理屈である。この場合余分な料金を徴収されることはないが、それは単に鉄道会社のお目こぼしにあずかって見逃されているというのではなく、もともと合規適正な乗車方法だから余分な支払いをせずに済んでいるのである。

 さて、その理屈に従い、Yahoo路線図を使って調べてみると、埼玉県の自宅から箱根の辺りまで改札を出ず、そのまま帰ってこられることが判った。

 ひとつ、できるだけ無駄な経路をクネクネと乗り継いで、箱根登山鉄道の強羅(ごうら)駅まで行って帰って来てやろうと思う。

 まず、いつも通勤で乗り慣れた東武スカイツリーラインで北千住へ行き、ノーラッチ接続でJRに乗り換え、西船橋まで取って返し、今度は東京メトロで代々木上原まで行くことを企てた。

 朝も早よから飯も食わず、スキットルにウィスキーを詰め、デジタルグッズ一式とごちゃ混ぜに鞄に収める。何はなくとも酒、というのも情けないが、酒も飲まずにこんなことをしても楽しくない。口までピツピツにウィスキーを詰めたスキットルが鞄に入っている、と思うだけでも充実感が違うのだ。愛用のスキットルは6オンス(177CC)入りのステンレス製で、30年くらい前に買ったものなのだが、蓋のパッキンなども全く傷むことがなく、ずっと使っている。底面に「SUS304」と刻印してあるが、これはステンレス鋼材の規格である。

 いつもの通勤経路を駅まで歩き、新越谷駅のスターバックスに寄る。愛用の保温マグにドリップのグランデを詰めてもらう。時季柄ホットだ。マグ持参で行けば、カップ値引きが入って367円である。最近スターバックスはワンモアコーヒーが税込108ではなくなり、値上がりして税込162円になってしまった。お得感が減殺されて、まったくつまらん。

 通勤で乗り慣れたいつもの東武線。しかし、今日は仕事ではないから、特に考えることもなく、いきおい車内広告など見る余裕がある。それで中吊りを見上げると、のっけからこういう広告である。喫煙者最後の断末魔、みたいなことで、筒井康隆の短編「最後の喫煙者」というのを連想してしまった。

 私が煙草を()めたのはもう10年以上も前で、もう細部の年数も定かでないほど前の事だが、それにしても、こういうことになる前に煙草を止めて、本当に良かった。いい時に止めたなあと思う。

 東武スカイツリーラインの、私の住む越谷寄りのあたりは高い建物や(さえぎ)るものがなく、富士が美しく見える。特にこの東武スカイツリーラインの高架は、沿線一帯で最も高いところを通っているものだから、隠れた富士見物の名所である。惜しむらくはこれが通勤電車であることで、毎日陰惨な気持ちで仕事に通う通勤客に富士の眺めを愛でる余裕などあるはずもない。

 今日も初冬らしく、やや曇りながらも青空、空気が澄んで富士が美しく眺められた。いつもの私だと読書に没頭しているか、混雑した電車内の身ごなし体さばきに一生懸命でそんな余裕がないか、そうでなければ仕事の心配などでそれどころではないか、いずれかであるが、今日は何と言ったって休みをとったから、富士を楽しむ余裕がある。

 そんなことは知ってか知らずか、区間急行は北千住まであっという間にすっ飛ばしてしまう。

 北千住に着いてから、さて、乗り換えなしでJRに、……っていったって、駅の案内を普通に見てたら、どう見てもJRに乗り換えるには改札を出なければならない。う~ん、はて??

 駅構内をマゴマゴしているうち、千代田線に乗り換えると、シームレスに常磐線に接続することがわかった。おお、これだよ、これ。

 ホームで行き先を見ると、新松戸に行ける。なるほど、これなら、当初の目的の、意味もなくクネクネと乗り継ぐというのにふさわしく、一旦JRに乗り、西船橋で再び地下鉄に乗り換えられる。

 それで新松戸で武蔵野線に乗り換え、更に西船橋へまわった。

 今日は代休を取ったので私は休みだが、世間は平日で、丁度通勤ラッシュである。混雑する武蔵野線の人をかきわけかきわけ、西船橋に着いた。

 で、西船橋で東京メトロ東西線に乗り換えようとして愕然となった。改札を通らないと西船橋では乗り換えられないのである。どうも、津田沼あたりから乗ってくると相互乗り入れで西船橋から東西線に入れるようだが、西船橋の駅そのものでは東西線には乗り換えられないようだ。

 うーん、うーんと唸った末、まあいいや、適当で、というわけで、なんとなく中央総武線で中野に向かった。都内に向かえば、まあ、どうにかなるだろ。

 朝は少し曇っていたが、どんどん晴天が広がり、ますます冬麗の美しい日になっていく。

 電車が空いてきたから、朝保温マグに詰めてきたスターバックスをゆっくりと味わって飲む。中央総武線はいつもの通勤電車であって、いつもあくせくと降りる市ヶ谷駅もヘヘン、ってなもので通り過ぎる。なんだかザマァ見ろという感じで、楽しい。

 中野に着いて、ハテ多分どうにかなるんだろ、と思って構内をうろついてみると、オッケー、何となく思った通り、改札を出ずに東西線に乗り換えられる。これで大手町まで行き、再び千代田線に乗り換えれば代々木上原まで行けるはず、代々木上原からは小田急線に乗れるはずである。

 なんということもなく代々木上原に着き、降りたホームの反対側が当たり前のように小田急線である。まるで図ったよう、乗れと言わぬばかりに快速急行小田原行きが間髪を入れず入線してくる。えっ、なにこのスムーズさ(笑)。

 陽光ゆたかな相模地方を電車は西へ突っ走る。山あいの景色が良い。冬にもかかわらず緑が濃く、空が青い。平地が多い埼玉ではあまりないことだが、丘陵のすそを線路がくねくねと縫う感じがなんだか懐かしい。

 この辺りまで来ると旅情横溢し、じつにいい。これを愉しむために今日はエッチラオッチラ出てきたのだ。

 小田原まではだいぶかかるが、もともと用事はないし、そう思ってみると、座っていれば勝手に電車が体を運んでくれるのだから、楽なものである。

 小田原から箱根登山鉄道に乗り換える。

 もう十数年以上前だが、亡くなる前の(しゅうと)を含む親戚一同で箱根・小涌谷の「ユネッサン」というスパリゾートへ行ったことがあった。この登山電車で行ったのだ。楽しかったが、普段元気な舅がその旅行で珍しく多少疲れた顔をした。一同アレッ、と思ったものだったが、その時舅は末期癌に(かか)っていたことが後になってわかった。それからの病勢は急激で、その後半年を隔てず亡くなってしまった。

 そのようなことを思い出しながら電車に揺られる。登山電車は初冬の箱根をスイッチバックで登り、ぐんぐん標高を稼いでいく。鉄橋のかかる谷の景色、雪にはまだ早く、一帯は冬の日に照らされていかにも和風に静かである。

 実に旅らしい。

 さすがに強羅は気温が低く、軽装にマフラーだけ巻いて出てきたので、鼻水が出た。

 この先、箱根ケーブルカーに乗り継ぐことができるが、さすがにケーブルカーまで「ノーラッチ接続乗り入れ」というわけにはいかないようだ。

 駅の構内は狭く、特段見るものもないので、さっさと引き返してしまうことにする。

 保温マグに入れてきたスターバックスのドリップを全部飲んでしまったので、スキットルに詰めてきたホワイト・ホースをチビリチビリとやりはじめる。温まる。やっぱり旅はこうでなくっちゃなあ。

 帰りは早い。小田原で有名な「鈴廣」の蒲鉾を買おうかと思ったのだが、一丁1800円などと意外に高く、やめる。代わりに牛蒡や烏賊の入った変わり揚げを買う。

 新宿行きの快速急行に乗る。新宿から目黒、渋谷と乗り継ぐつもりでいた。ところが新宿に着いてみると、小田急線からは改札を通らないとどこにも出られないことがわかった。

 慌ててネットで調べると、下北沢から京王線で新宿に入るのでなければいけないことがわかった。さっそく急行で二駅、下北沢まで引き返す。下北沢からどう行ったらいいかまたわからず、マゴマゴした挙句、またネットで調べて、吉祥寺行きへ乗ってひと駅、明大前で「京王井の頭線」から「京王線」へ乗り換え、それで新宿に行けば、都営新宿線に乗り換えられることがわかった。

 その通りに乗り換える。

 新宿から都営新宿線に乗り換え、九段下を通り過ぎた時、もうこのまま半蔵門線に乗り換えて帰ってしまおうか、とも思ったが、やっぱりもう一(ひね)りしておきたい。ここは神保町から都営三田線に乗り換え、ここから東急大井町線、大岡山、自由が丘から東急東横線を経て渋谷へ行き、そこから半蔵門線に乗ってみよう。

 もうすっかり暗くなり、金曜夜の通勤客がくたびれたふうで帰宅中である。遊んでいるのは自分ばかり、という感じがするが、何、私だって普段は働いている。

 渋谷で晩御飯にしようかどうしようか、と思ったが、半蔵門線のホームに行ったら丁度南栗橋行きが来るところで、しかも座れるものだから、素直に乗った。

 北千住に着いたのが、だいたい19時半ぐらいだったろうか。

 朝から何も食べず、コーヒーを500cc、スキットルのホワイト・ホースを半分ばかり飲んだっきりだから、腹が減っている。しばらく前に北千住の改札内にできた「勝牛」というビーフカツ専門店へ入って晩飯にした。

 うまかった。

 新越谷駅の一つ北千住寄りの駅、「蒲生」で降りて帰宅した。結局、この区間は通勤経路に含まれているので、定期しか使わなかった。

 結局、今日のアホ列車はこういう経路であった。

自宅~新越谷~(東武スカイツリーライン)~北千住~(千代田線)~(常磐線)~新松戸~(武蔵野線)~西船橋~(中央総武線)~中野~(東西線)~大手町~(千代田線)~代々木上原~(小田急線)~小田原~(箱根登山鉄道)~箱根湯本~強羅~箱根湯本~(小田急線)~小田原~新宿~下北沢~(京王井の頭線)~明大前~(京王線)~新宿~(都営新宿線)~神保町~(都営三田線)~大岡山~(東急大井町線)~自由が丘~(東急東横線)~渋谷~(半蔵門線)~北千住~(東武スカイツリーライン)~草加~蒲生