痴漢の撲滅

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 こんな奴、根絶やしにできないものか。

上記事から引用

警視庁のSPだった品田容疑者、2007年に高市早苗大臣のSPを務めていた当時、痴漢行為で逮捕されていた。

 前に、盗癖のある者についても感じたことがあるが、破廉恥事件を起こす者は、再び、やる。暴力をふるう者も、いずれまた、やる。

 こういう者から、安全かつ科学的に、危険な犯罪的性質を除去することはできないものか。かつての危険で非人道的な「ロボトミー」等によらずして、である。例えば遺伝子から痴漢因子、暴力因子その他を取り除き、子孫に瘰癧(るいれき)を残さぬようなことは可能なのではないだろうか。

暴力

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 他人に暴力をふるう必要はない。汝が憎む者は、自然の暴力により200年以内に必ず死ぬ。

有田芳生

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 これは有田芳生(よしふ)という立憲民主党の国会議員だそうだ。平和主義や反差別が信条のようである。それはそれで立派で結構なことであるが、どうもこの写真は差別主義者を暴力をもってしてでも圧伏するというメッセージであるらしい。

 こんな風にバットをかざして「『レイシストをしばき』たい」なぞと文字をちりばめれば、「このバットで殴るぞ」と言わぬばかりである。

 こんな写真を撮ってふざけているのは、頭がおかしいからである。こんな頭のおかしい者を国会議員として選挙で選んでしまったのだと思うと、何やらこちらまで恥ずかしくなってしまう。いや、私はこんな者に投票はしていないが、しかし一国民として責任の一端はなくもない。

 ともかく、こんな者は国民の代表としての資質に欠けている。昔は選良と言ったものだったが、とても「良」などとは言えない。どちらかというと「悪」の臭いまでする。

 議員先生が何をどうしようと知ったことではないが、平和主義や反差別主義を標榜する人が暴力をちらつかせるなど、批判したくなるのを通り越して、もはや憫笑(びんしょう)するより他にない。