ハゲ代表現る、というところか。
- 「ハゲは怒ってます」と声をかけられた 豊田真由子候補の返答がテレビで流れる(J-CASTニュース、平成29年(2017)10月20日(金)18時51分)
自主代表。笑ってしまった。「ハゲ代表も選挙で選べ!」などというネットの反応などもあって、ちょっと話題を添えてる。
それにしても、私もハゲてきたなあ。人生下り坂。
オッサンは生きている。
ハゲ代表現る、というところか。
自主代表。笑ってしまった。「ハゲ代表も選挙で選べ!」などというネットの反応などもあって、ちょっと話題を添えてる。
それにしても、私もハゲてきたなあ。人生下り坂。
「あー、2本狂惨盗と申しますが」と名乗る、まるでキチガイみたいな、恐るべき名前の男から電話がかかってきた。
よりにもよって、万物の霊長たる人間に、こんな姓や名があるなどとは思いもよらぬことだ。私自身の油断を言われると恥ずかしい限りだが、虚を突かれるというのはこういうことだ。
こんな姓名、そもそも、どこからが苗字で、どこからが名前かもわからない。
「2本」て、アンタ……。指を2本ですか?やめてくださいよ真ッ昼間っから。なんなんですか、物事は穏当でなくっちゃいけませんよ、ええ、ええ。
その人の電話の仕方も、こんな変な姓名をしている人そのもので、私の応答など関係なしに、ほとんど意味の解らない繰り言を延々と述べ続けるというスタイルだった。名は体を表す、というが、まったくその通りだと思う。
忙しかったのでその旨を丁寧に断り、電話を切った。物凄い名前のその男は、私が断っている最中も休みなくしゃべり続けていた。
よくわからないが、こんなことをしでかすのは多分、社会主義者か共産主義者だろう。ああ、怖い。そのうちにテロでも起こすのではないか。
しっかし、祝日ごとに軒先に国旗を掲げ、家の前で敬礼して「天皇陛下万歳」と叫び、毎年靖国神社に通っているような頭の悪い右翼(笑)の家へ、よく電話なんかかけてくる気になるなあ。エエ根性しとるわ。実際のところ、私の家のポストには、そうした日常の精神力が伝わるのか、変なビラなど1枚も入ったためしがないのだが。
いやもう、わからんねえ。
豊田氏は報道後、精神的に不安定となり、現在も入院中。
……であるような人が、
議員活動を続ける意向を明らかに
……など、していいハズがねえだろ、フザケんじゃねえよ、などと思うのであった。
ガソリーヌ山尾の件では「代議士の能力と個人的な素行は関係ねェ!不倫不倫言うんじゃねえ!」というような擁護論が起こっているわけであるが、そこへいくと、「このハゲーーーッ!」の暴力ヒス
……てなことを考えてたら、また、こういう面白いニュースが。
なるほど、人外魔境というか、一種のケダモノですな。普通、できないですって、こういうこと。
どうでもいいけど、代議士と議員って、せいぜい700人ぐらいしかいないんだぜ?比率として、変なのが多すぎないか?毎年毎年、誰かカレか、自殺してるしさ。
警察官がおかしいとか自衛官がおかしいとか教師がおかしいとか、どいつもコイツも不祥事起こしやがって、とか言ったって、それぞれ25万人とか180万人とか、そういう途方もない人数がいるんだぜ?そりゃ日に日に不祥事だって起こるだろうよ、数が数だけに。
ところが「国民の代表」「選良」たる代議士が、たった700人くらいで毎日毎日、こういう芸能祭りみたいなことじゃあなあ。
思うに、我々有権者も、「人を見抜く目」がまったくゼロ、だわねえ。こういう手合いを選んでしまうんだからねえ。
投票に気合いが入ってないから、こういうことになるんだと思うよ。一票入魂でないとさー。
ガソリーヌこと淫乱・山尾の不倫相手の
アハハハ、お前の良心はどないなっとんねん、矜持はないのか、胸は痛まないのかバカヤロー(笑)。
以前こんなこともあってむっちゃワロタ……のだったが、正真正銘だわー(笑)。
ガソリーヌーっ!(笑)
アホかお前は~ッ。
それでまた、この、車でホテルから出てくるところの写真の、この顔と来たら、まあ、どうだ。ツルツルテカテカじゃあねえか。恥ずかしい。
しっかし、浮気する奴多いなあ、ほんっと、どいつもコイツも、のべつまくなしじゃねえか、
ホントにまあ、またアイツかい、望月
産経もまた産経で、こんな
イソ子。なんかハラ立つけど、いち新聞記者がこれくらい自分の人格を切り売りして、なんだかチョッピリ有名人になっているのをボンヤリ観測していると、逆に「おお、オモロイやんけ、もっとヤレヤレ、糞婆ァ(笑)」ぐらいの面白さも覚えるわけである。
なんつーか、この、エンターテインメントというか、芸能ショーみたいなもんですかね。東京新聞プレゼンツ、ってなところで。最近ほら、お笑い芸人が妙に政治向きになってきて、いろいろ言うようになったじゃないですか、松本人志とか。アレの逆ですね。新聞や政治やテレビのほうから芸能番組へ近づいていく、っていう。
そう言えば最近、「水素水」とかいう文字列をFBやツイッターのフィードでも見なくなった。
やっぱりあんなものは、マヤカシのまがい物、パチモンだった、ってなところが相場なのだろう。
私などが子供の頃は、「紅茶キノコ」なんて変なものが流行して、すぐに忘れられていた。あと、超音波美顔器に、ぶら下がり健康器に、思い出すとイタいものは枚挙にいとまがない。今は消費者センターなどという公的機関が変なものをキッチリ調べるが、昔はそんな機関なんてないから、人々は新聞やテレビに踊らされ、変なものを買いあさって一喜一憂していた。
だいたい珍奇な新しいものは、パチモンだと思って間違いがない。適当に無視して買わないのがよい。時間と金の無駄だ。
いや、これは違うな。新聞記者が市民から推挙されて新聞社に送り込まれているのなら、それなら新聞記者は市民の代表だと言ってもいいと思うが、実際はそうではない。一般の市民は新聞記者を選ぶことなどできないばかりか、罷免する権利もない。
その観点から
一方、新聞記者はそういう選択のブロセスを経てきていない。新聞記者なんてものは、恣意的に設立された会社組織に所属する、よくわからない人達によって閉鎖的に作成されたテストで、
そうした疑い、新聞記者の
新聞記者の質問内容は一般の人々の聞きたいことを代弁しているのだと言うが、東京新聞が市民に幅広く質問内容のアンケート調査をしたなんて話も聞かないし、少なくとも私の聞きたいことなんか代弁されていないだろうと思う。
新聞記者が市民の代表だなんて根拠の希薄ないい加減なことは言わぬがよかろう。新聞記者如きに市民の声を代弁する資格なんかない。
ブン屋