24時間稼働で休止できない現場から
現場「PCが動かんのやけど」
私「どのような画面でしょうか?」
現場「真っ青の画面や」
私「真っ青」
現場「英字でなんか書いてある」
私「真っ青で英字…すぐ予備機と交換に伺います!!」現場PC↓#システム屋限定怪談2017 pic.twitter.com/oJja50Sp57
— 梨 (@nashiino3) June 10, 2017
むっちゃワロタ
オッサンは生きている。
24時間稼働で休止できない現場から
現場「PCが動かんのやけど」
私「どのような画面でしょうか?」
現場「真っ青の画面や」
私「真っ青」
現場「英字でなんか書いてある」
私「真っ青で英字…すぐ予備機と交換に伺います!!」現場PC↓#システム屋限定怪談2017 pic.twitter.com/oJja50Sp57
— 梨 (@nashiino3) June 10, 2017
むっちゃワロタ
Youtubeで私が公開している「エリーゼのために」の演奏に、またしてもキチガイ著作権管理団体から著作権侵害申し立てが届いた。
今度はどこの著作権屋だ。何?「For Elise – Relaxing Piano Music」だ?「CD Baby Cool Music」だ??
アホかい!誰がお前らのCDなんかからコピーするか!自分で弾くわ!!
コイツら、ほんっと、バカでアホでキチガイなのな。
あのなあ、ベートーベン死んだの、50年前かっちゅーねん。70年前か?100年前か?
バカだから知らないんだと思うので教えておいてやるがなァ、ベートーベンは190年前に死んでンだよ!!著作権保護期間最長のメキシコだって、保護期間は100年なんだよ!
腹が立つから、次のように書いて送ってやることにした。
まず、申立人の愚を正す。この楽曲の作曲者ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンは、190年もの昔に死去している。全世界の著作権保護法規のうち、最長の期間を設定するメキシコですら、その保護期間は100年であり、いわんやあらゆる国の法律においてこの楽曲の著作権保護期間が完全に終了していることは自明である。
事実は上記のとおりであり、このことに照らして、申立人は私の演奏に対して不当な権利の主張と侮辱を加えている。申立人は即時に申し立てを撤回するとともに、私の演奏から不当に得た広告収入を時間割にして私に返済せよ。また私がこうむった侮辱と迷惑に対する慰謝料を申し受ける。また、Youtubeの運営管理陣はこのようなことが二度と起こらないよう、すぐに具体的な対応を検討し、私に提示せよ。
ケッ。どう答えてきやがるか、見ものだぜ。
議場で弁明の機会が与えられた石嶺市議は、投稿は既に謝罪・撤回しているとした上で「私は市民が選んでくれた議員であると自覚している。決して議会が選んだ議員ではない。辞職勧告を拒否する」と述べた。
……おいおいおいおい、マテーッ(笑)。その議会は市民が選んだ議員から成ってンじゃないのかーい。
「プレミアム・フライデー」でブツブツ言っていたら盛り上がり、
「適当にカスタマイズして『デラックス・サーズデー』とか『エクセレンス・チューズデー』とか言って、どうでもいい
とか茶化す始末。
そうこうするうち、
「まあ、エクストラじゃなくって、『エクステンデッド・フライデー』とか、『エクスパンド・フライデー』で、結局残業ッスね」
などと言う人もあってドン引き。
向うだってこんな「殺人強盗 日帝野郎を皆捕える」……云々、なんて歌を、しかも日本の「鉄道唱歌」のメロディの全パクリでやってんだからさ。こんなの、ヘイトスピーチならぬヘイトソング。
だったらコッチも「馬鹿な朝鮮人を皆追い出せ~♪」とか歌っても、文句はなかろうぜ。
「民進党議員ぽく見える文章がなかなか書けないんだけどどうすればいいんだ?」
「語彙力を落とせばいい」
「語彙力を?」
「やってみろ」
「コンクリートから人へ」
「そうだ。それでいい」
「批判から提案へ」
「いいぞ。ついでに知能も落としていけ」
「日本死ね」
「その調子だ」— 500円 (@_500yen) January 13, 2017
ああ、いいねえ、コレ(笑)。
「モクハラ」というのを考えました。「目標ハラスメント」です。
新年から目標を高々と掲げ、そしてそれを、着々と見事に達成していく人は誠に立派です。
しかし、人間というものは強くはない。広い世界にそんな立派な人ばかりではありません。いや、むしろ、うまく行かない人の方が多いでしょう。それが現実です。
そういう現実に目を背け、ものすごい目標を次々にクリアしていくのをこれでもかと見せつける。「お前はダメな奴だ。それに比べて俺はこんなに立派だ。こんなにも不利な条件で歯を食いしばって頑張り、こんなに高い目標をクリアしたんだ、お前なんか、そんなに恵まれていて、何にも成し遂げていないではないか。俺ときたらどうだ、ええ?! すごいだろう、参ったか!!」
見ている人間は、疲れてもうウンザリです。「ああ、アンタは勝手に高い目標をクリアし続け、挫折も一生しないでください。立派なのはわかりましたから。私みたいなダメな人間とは無関係に、永久に立派に生きていってください。ではさようなら。」
余人をしてそんな嫌な気持ちにさせる、それが「モクハラ」です。
「ASKAが乗ったタクシー映像を公開」というのを「ASKAが乗ったセクシー映像を公開」と見間違え、「こ、このオッサン、またナニに乗ったんやーっ!?」と興奮してしまった。
今朝の通勤電車でのことだ。
だが、先客がいた。浅黒い
その外国人は便所のフロアに立ちつくしていた。それは混み合っている個室が空くのを並んで待っているように見えた。ところがそうではなかった。彼の肩越しに眺めると、二つある個室のドアはどちらも開いている。
外国人はその個室の内部を複雑な表情で見つめている。じっと打たれたように、かつ愕然としたような、むしろ凄惨にさえ見える笑みをも浮かべて、二つの個室の内部を
ふと、臭う気がする。
なんだろう、逃げるほど便所が汚れているのかな、ひょっとして便器にウンコでも残っているのかな、それが臭うのかな、朝っぱらから嫌だな、と、恐る恐る個室内部を覗いてみたが、便器が多少古びて傷んでいる程度で、特に不潔というほどのこともない。
私も差し迫っていたから、彼と臭いのことはもう放っておき、私は私で、空いている個室に入ってのんびりとしゃがみ、下半身の解放感からもたらされる幸福をゆっくりと味わった。
そうしつつあるうち、ふと気づいた。この便所は、和式だ。
なるほど、ははぁ、今の男はおそらく、和式を使いつけぬ国の人なのだ。
そこに気が付くと、あの複雑な表情が気の毒になった。彼らの尺度を推しはかって想像するに、あれは差し迫る便意と、このように下品で
ああもうダメだ漏れるっ、けど、なんてことだこの野蛮な便器は。床面にしゃがんで出せってなんなんだよコレ!だけどママ許して、ボクうんこ漏らしたりなんかするより野蛮な日本人みたいにしゃがんでするほうを選ぶよ残念だけど。いつかボクが国に帰っても、そのせいでボクが神様に背いたと言って責めないで。ママが悪いんじゃないんだ、神様もきっとこの下等な便器とそれを作った日本人を罰してくださるはずだよ、ボクはきっと許してもらえるよねママ?!……って、こんな便器でウンコできるかンダラぁあああっ!もう俺、漏らしてやるうう!所かまわずブッ放してやるよおおおおおッああッそうだよ!!満員電車の中でなあァやってやんよおらあああァ腹いせと神をも恐れぬこんな不届きな便器を作りおった日本人への懲罰のためになあああおおゴッド、ゴォオオッドぉおぅぁおあ!それは全部こんな便器作った日本人が悪いんだァアアア漏れるっママボクもう帰るよーっ仮に漏らしてしまったら漏らしちゃったボクはもう元のボクじゃないそうさボクは神様のエージェントさあああっああっもうダメもう漏れるああああああっ神様のエージェントに昇格したボクをママだけはきっとほめてママぁあああ~~~!。
……という、彼の感情と体感の奔流がテレパシーのように私の脳に直接伝送されてきた。もし今の彼に権力があったら、おそらくは東京に水爆をブチ込んで地獄絵図を現出させたに違いない。だが、私たち無力な日本人にとって相当幸運なことに、どう見ても彼は権力者のようには見えなかった。
やむを得ないと言えばやむを得ない。また、彼を笑うこともできない。ほんの20年ほど前に中国へ旅行した日本人だって、あのものすごい中国の公衆便所を垣間見てはとてもこんなところでクソなんかできないと、半泣きになって駆け回ったものだと言うではないか。今立ち去った男の国では、日本人にとっての中国の公衆便所のように、和式便所なんて信じられない程下劣かつ下等なものなのであるに違いない。
その後、彼は無事に洋式便所を見つけて脱糞できたのだろうか。ひょっとして満員電車内で漏らしてしまい、ママの名を呼んで泣いてしまったかもしれない。どっちにしても彼にとって今朝は人生の