一杯 投稿日: 平成30年(2018)08月12日(日)16時49分2018年8月12日(日)17時02分12秒 JST 大阪・小倉屋山本の塩昆布が到来とあらば純米大吟醸の一升も用意して、それかあるいは、笹錦の炊き立てと宇治の煎茶の茶漬の用意でもして取り掛からなければならないのだろうが、あいにくと家にあるのは900円足らずのホワイトホースくらいのもである。 だが、そんな貧しい酒が、なにゆえかくも旨いのであろうか。いとおしく5分ほども頬の裏側に舐めていてもうすれないこの塩昆布の滋味は。 山本利助入魂の逸品昆布詰め合わせHR-30 共有: Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X その他 クリックして Threads で共有 (新しいウィンドウで開きます) Threads 投稿者: 佐藤俊夫 60歳前の爺。技術者。元陸上自衛官。40年勤め上げ、2等陸佐で定年退官。ITストラテジスト。テクニカルエンジニア(システム管理)。基本情報技術者。 セカンドライフはシステムエンジニアになって働いています。 佐藤俊夫 のすべての投稿を表示