グラシン紙
晩秋は夜にこそあれ
【じたばた #jtbt 句会】今回のお題は[夜]
文字の詠み込みでも、テーマ詠みでも結構です。
あなただけの秋の夜長を十七音にしたためてください。
よろしくお願いします。— 関屋 (@sportypoppa) September 10, 2022
「夏雲システム」で関谷氏が運営しておられる「じたばた句会」に投句したものです。
オッサンは生きている。
【じたばた #jtbt 句会】今回のお題は[夜]
文字の詠み込みでも、テーマ詠みでも結構です。
あなただけの秋の夜長を十七音にしたためてください。
よろしくお願いします。— 関屋 (@sportypoppa) September 10, 2022
「夏雲システム」で関谷氏が運営しておられる「じたばた句会」に投句したものです。
自宅のリビングの40形直管蛍光灯。蛍光灯は寿命も短く、意外にしょっちゅう交換しなくてはならないし、蛍光灯器具は漸次製造が縮小されていてだんだん部品も無くなっていく。
無論、蛍光灯は白熱灯に比べれば驚くほどの省電力を達成した画期的な現代の明かりではあったものの、今となっては “DIYで片側給電仕様LED管用安定器バイパス工事” の続きを読む
本日のじたばたのお題は~
「あい」の音の詠み込みです
表記は問いません(漢字・平仮名・カタカナ・英語なんでもOK)
それでは~レッツじたばた(^-^)/#jtbt— 由野 (@l2EnqyE2SxfgTON) September 3, 2022
「夏雲システム」で関谷氏が運営しておられる「じたばた句会」に投句したものです。
さえずり季題【613】は「夜学」です。本来は夜間の定時制高校や夜間中学の意味ですが、最近は受験のために遅くまで熟睡や予備校で勉強する学生も増え、かつての意味をこえた解釈がされています。「ややありて遠き夜学の灯も消えぬ 谷野予志」
#saezuriha #saezuriha_odai— 茶公 (@ochiey) September 2, 2022
涼しい。もはや残暑とも言えぬ。
うだるような日もまた来るだろう。だが、それもあと二、三度か。
自宅近所の木の植え込みが減ったせいでもあろうか、蝉の声も遠い。
#jtbt
皆様こんばんは。今週の「じたばた句会」は、テーマ詠「仕事・職業」
……です。どの季でもよいですが、有季で。
農林水産業などには当然豊かな四季があるでしょうし、意外に都会のサラリーマンにも季節はめぐります。自分の仕事を詠むもよし、あこがれの職業や辛い仕事を詠むもよし。— SatoToshio (@SatoToshio) August 27, 2022
「夏雲システム」で関谷氏が運営しておられる「じたばた句会」に投句したものです。
さえずり季題【612】は「蜻蛉」です。大きな目玉に細い胴、飛び立てば真横に広がる四枚羽根が印象的な昆虫。虫取り遊びに好まれる虫の一種でもあります。お好みの蜻蛉を詠んでみてください。
例句:蜻蛉やとりつきかねし草の上 芭蕉
#saezuriha #saezuriha_odai— 壱岐津 礼@大阪文フリE-48 (@ochagashidouzo) August 26, 2022
引き続き平凡社の60年前の古書、世界教養全集を読んでいる。第23巻のはじめ、「シルク・ロード The Silk road」(S.ヘディン Sven Hedin 著・長尾宏也訳)を職場で昼休みに読み終わった。
本書は、スウェーデンの探検家ヘディンが戦前の中国で往古の「シルク・ロード」を自動車で踏破したときの記録である。
著者は言わずと知れたかのヘディンであり、彼の最も有名な業績は、新疆ウイグル自治区にその名も
シルク・ロードの探検時には既に齢70を超えていたという。老いて尚旺盛なる探求心に感服する。
次は引き続き第23巻「ベーリングの大探検 Vitus Berings eventyrlige opdagerfærd」(S.ワクセル Sven Waxell 著・平林広人訳)を読む。これも探検の書である。