だな。
月: 2015年11月
ははぁ、
ぬぅ。
高橋竹山動画
聴くでしょ、そら。
生味噌と生葱
【妄想】戦場から差別をなくすことにより社会の差別も消える
ジェンダー・フリーは急進してダイバーシティになり、これがラジカルな色彩を帯びるとGLBT礼賛というようなことにどうやらなるようだ。
さてそこで考えたのである。戦場がダイバーシティないしGLBTオリエンテッドでないのは、差別であり、人間性に対する挑戦である。
体が不自由な者、体力が劣る者、性的マイノリティなどが楽に戦闘できるような兵器の開発が急務である。これは将来の戦
戦車の車椅子対応、盲人用小銃、聾人用無線機、GLBT教範、老人用戦闘機、家庭用コンバット・システムなど、日本の科学技術を余すところなくつぎ込み、戦場を多様化するわけである。多様な戦闘力は将来の戦場を支配するであろう。
小銃一つとっても、「人と環境にやさしいエコモード」とか、女性向けの柔らかいストック、これならメイクも落ちずに安心、フェザータッチのトリガーでらくらく連射、と言ったダイバーシティ&エコ志向が求められる。指向、ではない、「志向」だ。
人間の歴史は戦争の歴史であったが、その舞台である戦場から差別をなくせば、おのずと社会の差別も将来の歴史から消滅するというものである。
戦前の研究者は、戦場空間は点から線、線から面、面から体へ進化し、時間軸は
あー、ありまんなァ
「プロジェクトで目立つ方法は、自分で火をつけて、こっそり逃げる。 その後、その火を見事に消し止めることである。」ジサクジエンともいいます。不作為でやっているひとをみかけませんか?(やばすぎるネタなので匿名志望) #it_murphy
— JISTA (@jista_jp) November 21, 2015
よういたはりまんなァ、そういう人。
帰り花
おもろい
うーん……
面白かったが、妄想だな、こりゃ。私には合わない。
帰り花
さえずり季題【259】は「帰り花」です。傍題に、忘れ花、狂ひ花、狂ひ咲き、など。冬、季節外れの暖かさに草木が花をつけること。誘われて、というより、じっくりと咲くようにも思います。「何の木ととふまでもなし帰り花(来山)」。 #saezuriha #saezuriha_odai
— boubun (@boubun) November 20, 2015

