言ってることは
月: 2016年1月
おっと、コレもびっくりだな
大韓民国大統領に次いで、中華民国総統が女の人、と来たからには、次はいよいよ、米大統領、日本国首相、また天皇陛下も女の人でなければなるまいて。中共も主席は女の人にしなさい。
あ、
……土日、ダラダラしていて、老眼鏡買いに行くの忘れてた。来週も家の老眼鏡持って仕事に行こう。
一杯
おっと、ここは匙加減の重要なところ
サウジアラビアとも仲良くしとかないと、油が買えんからなァ。政治商売の人には、うまぁ~く舵取って、捌いてもらいたいもんだが、うまく行くかねぇ?
WordPress+Jetpackパブリサイズ共有のカスタマイズ
WordPressとFacebookを併用するとき、有名プラグイン「Jetpack」の「バブリサイズ共有」機能を使うのは、常道中の常道である。
私も愛用している。
しかし、FBにクロスポストする際、記事の全文が引用されてしまうなど、いろいろと問題も多いことは指摘している人も多い。
この「全文引用問題」については、「全文引用させないコツ」などを発表している方も多く、ネットに情報はたくさんある。
ところが、私の場合、「別に全文引用されてもかまわない」のである。ただ、不満点は、「改行をサニタイズしないでほしい」ということなのだ。これをやられると、ホンット、FBのウォールが鬱陶しいものになってしまう。どうせ全文引用するなら、段落などもちゃんと引用してほしいのだ。
そこで、プラグインのソースコードを覗き見る。
「jetpack/modules/publicize.php」というのがパブリサイズ共有の機能部分で、その中に次のような個所がある。
public static function sanitize_message( $message ) {
$message = preg_replace( '@<(script|style)[^>]*?>.*?</\\1>@si', '', $message );
$message = wp_kses( $message, array() );
$message = preg_replace('/[\r\n\t ]+/', ' ', $message);
$message = trim( $message );
$message = htmlspecialchars_decode( $message, ENT_QUOTES );
return $message;
}
赤字の部分で空白とタブ、改行をサニタイズしているようだ。そこでこれをコメントアウトしてみた。
public static function sanitize_message( $message ) {
$message = preg_replace( '@<(script|style)[^>]*?>.*?</\\1>@si', '', $message );
$message = wp_kses( $message, array() );
// $message = preg_replace('/[\r\n\t ]+/', ' ', $message);
$message = trim( $message );
$message = htmlspecialchars_decode( $message, ENT_QUOTES );
return $message;
}
ところが、試してみてもやっぱり改行がサニタイズされてしまう。
それに、こうやって対応することには問題がある。ソースコードをフォークしてしまうと、バージョンアップのたびに同じ個所をカスタマイズしなおすことになるのだ。だが、まあ、バージョンアップなんてそんなに頻繁にないし、こんなくらい、「まあいいや」で済んでしまうということもある。
いずれにしても、これは引き続き要調査、である。
FBの「いいね!」ボタン拡張
もう一息。FBに病中の記事を書く人も多い。「お大事に」ボタンがほしい。「お大事に」は、今般拡張された「いいね」「超いいね」「うけるね」「すごいね」「悲しいね」「ひどいね」の、どれにもあたらない。
そうは言うものの、なんでもかんでもボタンを増やしゃあいいってもんじゃない。こういうのは、ほんと、コメントで「お大事に」って書くものなんでしょうな。うん。
もう見えない
阪神・淡路大震災21年
去年20年、今年21年である。
10年目に書いた文章に、こんなのがある。
しかし、この後東日本大震災があったので、大震災と言えばそっちを言うように変わった。
いろいろと言いたいこと、書きたいことも多いが、もはや、私はその責にはふさわしくない。
珍しく蕎麦掻 でウィスキー
昨日の帰り、近所のスーパーで蕎麦粉を買った。ぼちぼち
蕎麦掻は日本酒のほうが合うとは思う。いつもは飲みなれた紙パックの日本酒で飲みかつ食うのである。だが、今日は成り行きで、ウィスキーで蕎麦掻を食ってみた。そうしたらこれが存外に旨い。

蕎麦掻にはいろいろな作り方があるが、私のように不精な向きは、蕎麦粉を鉢にひと山とり、それに熱湯を適当にかけ、箸で捏ね回せばそれでよい。蕎麦掻如き、蕎麦粉100グラムかそこらで
好みで辛子、海苔、葱などの薬味をあしらい、醤油をつけて食えばいいのだ。私はもっぱら、写真のように柚子皮を刻み入れて
こうやって、100円ほどの支払いで幸福になるのだ。
