ガソリーヌこと淫乱・山尾の不倫相手の
- 倉持麟太郎弁護士 安保法案の欠陥を衝く <第20回>政治家の良心とは何か、矜持はないのか、胸は痛まないのか(日刊ゲンダイ、平成27年(2015)9月5日)
アハハハ、お前の良心はどないなっとんねん、矜持はないのか、胸は痛まないのかバカヤロー(笑)。
オッサンは生きている。
ガソリーヌこと淫乱・山尾の不倫相手の
アハハハ、お前の良心はどないなっとんねん、矜持はないのか、胸は痛まないのかバカヤロー(笑)。
以前こんなこともあってむっちゃワロタ……のだったが、正真正銘だわー(笑)。
ガソリーヌーっ!(笑)
アホかお前は~ッ。
それでまた、この、車でホテルから出てくるところの写真の、この顔と来たら、まあ、どうだ。ツルツルテカテカじゃあねえか。恥ずかしい。
しっかし、浮気する奴多いなあ、ほんっと、どいつもコイツも、のべつまくなしじゃねえか、
ホントにまあ、またアイツかい、望月
産経もまた産経で、こんな
イソ子。なんかハラ立つけど、いち新聞記者がこれくらい自分の人格を切り売りして、なんだかチョッピリ有名人になっているのをボンヤリ観測していると、逆に「おお、オモロイやんけ、もっとヤレヤレ、糞婆ァ(笑)」ぐらいの面白さも覚えるわけである。
なんつーか、この、エンターテインメントというか、芸能ショーみたいなもんですかね。東京新聞プレゼンツ、ってなところで。最近ほら、お笑い芸人が妙に政治向きになってきて、いろいろ言うようになったじゃないですか、松本人志とか。アレの逆ですね。新聞や政治やテレビのほうから芸能番組へ近づいていく、っていう。
そう言えば最近、「水素水」とかいう文字列をFBやツイッターのフィードでも見なくなった。
やっぱりあんなものは、マヤカシのまがい物、パチモンだった、ってなところが相場なのだろう。
私などが子供の頃は、「紅茶キノコ」なんて変なものが流行して、すぐに忘れられていた。あと、超音波美顔器に、ぶら下がり健康器に、思い出すとイタいものは枚挙にいとまがない。今は消費者センターなどという公的機関が変なものをキッチリ調べるが、昔はそんな機関なんてないから、人々は新聞やテレビに踊らされ、変なものを買いあさって一喜一憂していた。
だいたい珍奇な新しいものは、パチモンだと思って間違いがない。適当に無視して買わないのがよい。時間と金の無駄だ。
いや、これは違うな。新聞記者が市民から推挙されて新聞社に送り込まれているのなら、それなら新聞記者は市民の代表だと言ってもいいと思うが、実際はそうではない。一般の市民は新聞記者を選ぶことなどできないばかりか、罷免する権利もない。
その観点から
一方、新聞記者はそういう選択のブロセスを経てきていない。新聞記者なんてものは、恣意的に設立された会社組織に所属する、よくわからない人達によって閉鎖的に作成されたテストで、
そうした疑い、新聞記者の
新聞記者の質問内容は一般の人々の聞きたいことを代弁しているのだと言うが、東京新聞が市民に幅広く質問内容のアンケート調査をしたなんて話も聞かないし、少なくとも私の聞きたいことなんか代弁されていないだろうと思う。
新聞記者が市民の代表だなんて根拠の希薄ないい加減なことは言わぬがよかろう。新聞記者如きに市民の声を代弁する資格なんかない。
ブン屋
24時間稼働で休止できない現場から
現場「PCが動かんのやけど」
私「どのような画面でしょうか?」
現場「真っ青の画面や」
私「真っ青」
現場「英字でなんか書いてある」
私「真っ青で英字…すぐ予備機と交換に伺います!!」現場PC↓#システム屋限定怪談2017 pic.twitter.com/oJja50Sp57
— 梨 (@nashiino3) June 10, 2017
むっちゃワロタ
Youtubeで私が公開している「エリーゼのために」の演奏に、またしてもキチガイ著作権管理団体から著作権侵害申し立てが届いた。
今度はどこの著作権屋だ。何?「For Elise – Relaxing Piano Music」だ?「CD Baby Cool Music」だ??
アホかい!誰がお前らのCDなんかからコピーするか!自分で弾くわ!!
コイツら、ほんっと、バカでアホでキチガイなのな。
あのなあ、ベートーベン死んだの、50年前かっちゅーねん。70年前か?100年前か?
バカだから知らないんだと思うので教えておいてやるがなァ、ベートーベンは190年前に死んでンだよ!!著作権保護期間最長のメキシコだって、保護期間は100年なんだよ!
腹が立つから、次のように書いて送ってやることにした。
まず、申立人の愚を正す。この楽曲の作曲者ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンは、190年もの昔に死去している。全世界の著作権保護法規のうち、最長の期間を設定するメキシコですら、その保護期間は100年であり、いわんやあらゆる国の法律においてこの楽曲の著作権保護期間が完全に終了していることは自明である。
事実は上記のとおりであり、このことに照らして、申立人は私の演奏に対して不当な権利の主張と侮辱を加えている。申立人は即時に申し立てを撤回するとともに、私の演奏から不当に得た広告収入を時間割にして私に返済せよ。また私がこうむった侮辱と迷惑に対する慰謝料を申し受ける。また、Youtubeの運営管理陣はこのようなことが二度と起こらないよう、すぐに具体的な対応を検討し、私に提示せよ。
ケッ。どう答えてきやがるか、見ものだぜ。
議場で弁明の機会が与えられた石嶺市議は、投稿は既に謝罪・撤回しているとした上で「私は市民が選んでくれた議員であると自覚している。決して議会が選んだ議員ではない。辞職勧告を拒否する」と述べた。
……おいおいおいおい、マテーッ(笑)。その議会は市民が選んだ議員から成ってンじゃないのかーい。