春だ。
自宅の庭の沈丁花が咲き始めた。
今日はよく晴れている。青空が広がり、微風が心地よい。
オッサンは生きている。
春だ。
自宅の庭の沈丁花が咲き始めた。
今日はよく晴れている。青空が広がり、微風が心地よい。
さえずり季題【588】は「春帽子」です。外出機会が増える時期、実用だけでなく軽く色鮮やかな帽子はおしゃれアイテムの一つ。装いもはなやぎますね。春のウキウキした気分を詠んでみましょう。くれぐれも風に飛ばされないように。「春帽子牛に見られて近づけり(大串章) #saezuriha #saezuri_odai
— yamanobe (@donsige) March 11, 2022
第111回じたばた句会。
111を見ているとみなさんもだんだんチンアナゴに見えてきますよねということでお題は
「テーマ詠:細長いもの(季節自由)」蛇、鰻などの生き物から蕎麦などの食べ物、鉛筆針金といった物まで世界は細長いものであふれています。
それではレッツじたばた!!#jtbt
— 平良嘉列乙(たいらかれい) (@tairakarei) March 5, 2022
「夏雲システム」で関谷氏が運営しておられる「じたばた句会」に投句したものです。
通勤で大して多くの距離を歩いているのではないのだが、しかし毎日のことともなると年間数百kmは歩く計算になり、靴が減る。
特に踵の減りが激しく、靴の他の部分は何ともないのに、踵の減り上がりのためだけに靴を買い替えるようなことをしょっちゅうしていた。
昨年から履いている靴はホーキンスのプレーン・トゥで、安いが本革で気に入っている。滑りにくい工夫が靴底に施されていていいのだが、その分 “靴の踵を鋼鉄にする” の続きを読む
引き続き60年前の古書、平凡社の世界教養全集を読む。第20巻「魔法―その歴史と正体― The History of Magic」(K.セリグマン Kurt Seligmann 著・平田寛訳)を土曜日の夜、自宅で読み終わった。
昨年の暮れも押し詰まった12月29日から読んでいたわけで、随分とかかった。2か月だ。
前回のエントリにも書いたが、この本は私の大阪の実家の本棚に、私が子供の頃から並べられていたもので、この全集の他の巻と共によく開いたものだ。特に “読書” の続きを読む
このブログではTwitterやFacebookに記事を共有するため、高機能プラグイン「Jetpack」の機能の一つ、「パブリサイズ共有」を使用している。
数日前にそのJetpackのアップデートがあったのだが、それから、TwitterとFacebookへのポストの文章の改行がすべて消されてしまうようになった。
亀鳴く 昃るやむさし野原に亀鳴けば 僧独り亀鳴く里を過ぎにけり 亀鳴くや理屈は知らず潜む兵 佐藤俊夫 #kigo #jhaiku #haiku #saezuriha https://t.co/bPgxTq9IHH
— SatoToshio (@SatoToshio) March 5, 2022
私は最近、俳句のポストをすることが多いが、3句ぐらい詠んだ俳句が全部一行でポストされてしまった。左の如しである。
これは嫌だ。
WordPressは所詮PHPで書かれたものなので、嫌なら “Jetpack「パブリサイズ共有」改行が気に入らずソースを手当て” の続きを読む
Jetpack パブリサイズ共有 改行テスト02 本文
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Jetpack パブリサイズ共有 改行テスト01 本文
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