日帰り天然温泉 竜泉寺の湯

投稿日:

 近くに新しいスーパー銭湯が出来たようだ。

 今日グランド・オープンらしいが、混むだろうから、落ち着いたころを見計らって、今度行って見よう。

俺相手に商売したけりゃなあ、日本語で売り込んで来い

投稿日:

 俺相手に商売したけりゃなあ、日本語で売り込んで来い、このボケ商人どもめが。チャラチャラチャラチャラ、英語で喋るなッ、腹立つなあ。

新蕎麦

投稿日:

さながら開戦前の如し

投稿日:

 メディアに見る中国の態度の先鋭化、さながら開戦前の如し。

 このあたりの記事など、大東亜戦争開戦前の、日米互いの敵国人に対する情報統制さながら。

馬鹿のフリをする

投稿日:

 「馬鹿のフリをする」というのは、同期のO君から教わって成程と思い、その後時々使うようになった技だ。

 今の職場でこの技の大切さを身に染みて学んでいる。

 あくまで「馬鹿のフリ」であって、本当に馬鹿になってしまってはいけない。

米・比両大統領、会談取りやめ

投稿日:

 ドゥテルテ。オモロイわぁ~、このオッサンw。

 メチャクチャやな。まあ、人気が出るのもわかる気はするがね。フィリピンでも、やっぱり麻薬ヤクザなんてのが弱い一般の人を虐げてるわけなんだわ。そういう連中を根絶やしにしようってんだから。

まじめゴジラ

投稿日:

 ニュースサイトなんかを見ていると、軍事評論家や有識者が寄ってたかって映画の「シン・ゴジラ」に論評を加えており、それがもう、いずれ劣らぬ中年のオッサン論客、オバハン思想家が額に青筋立てて口角泡を飛ばすような勢いである。

 それにしてもしかし、いやもう、いいトシこいたおっさん・おばはんが、そんなに必死になるなよ、と思うのである。

 エンターテインメントでしょうが、ゴジラなんてのは。映画なんて、適当に見たらイイじゃないっすか、なんなんですか皆さん(笑)。

 また、政治家なんかも登場してきて、暑苦しく議論している。なんで楽しいエンターテインメント映画を見て、それが法律論になるんだ?

 まあ、編集者なんかから注文が出て、しぶしぶ言わされたり書かされたりしてンのかもしれないですけどね……

 ほかにもわんさか、出てくる出てくる。上に挙げた中では、モノスゴイ勢いで秋山謙一郎氏に噛みつく清谷信一氏のスットコドッコイっぷりなんて、いやもう、「キ、キヨタニ先生、お、落ち着いてください」ってなモンである。

 しかも、映画評論誌とか芸能雑誌ではない、ほとんど全部が東洋経済だのダイアモンドだの日経ビジネスだのという、れっきとした「おっさん雑誌」の記事なのだからびっくりしてしまう。

 みなさん、もうちょっと脱力して、何も考えず楽しく映画見たら~?

原発議論と軍事

投稿日:

 小泉元総理は、また、なんだか変にヒネクレ出したなあ……

 だが、このあたりも含めて、原発議論の中に、「軍事の観点から」という要素が全然ないのは奇怪極まる。誰も一言も言わない。

 「軍事」と言ってアレ方面のアレルギーがムズムズ痒いと言うなら、「国家安全保障の観点から」などと、猥褻な現代語で言い換えてもよい。

「やろうと思えばいつでも原爆ぐらい作って敵国に叩き込めるだけの潜在的実力を営々と保持し続ける、それによって不気味なニラミを効かせる」

……これが原子力発電所を建設・維持する本当の理由なのだ。電力なんてどうだっていいのである。そんなものはタテマエだ。つまり、先日米副大統領のバイデン氏が中国でわざわざ代弁した、アレなんである。

 だが、「日本は原爆を作ります」なんてことは、唯一の被爆国として口が裂けても言えないのだ。だから言わない、言わないが、「アイツら、いつでもそれくらいやってのけるぞ」という、そういうニラミなのである。

 そこを避けて通って、原発廃止も存置もヘッタクレもない。

 それに、逆に阿呆な話で、仮に北朝鮮に対して核抑止を効かせることだけが目的だと言うなら、何も自力製造なんかしなくったっていいのだ。アメリカに、「1兆円ぐらい払いますから水爆1発売って下さい」って言えば、ホイキタ、とくれるだろう。仮にくれなくても、配備はするだろう。

 だが、それもまた、ダメなのだ。工業力の保持だって、原子力発電所の目的なんだから。そしてまた、私の論では「どうでもいい」と極論したが、冷静に言えば電力だって大切なのだ。

 アレも、コレも、ソレも大切なのだ。