一杯

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 小松菜の浸し物を作って冷えたやつを一杯。

 浸し物にはドッサリ、山ほど削り節を乗せる。

二杯

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 小松菜をひと盛り、全部浸し物につくって、ウィスキーを更に二杯。

一杯

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 和布()(かぶ)胡瓜(きゅうり)のレモン酢に、(とき)辛子(がらし)を添えて一杯。

一杯

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 煎り大豆でウィスキーを一杯。

一杯

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 ピーマンの浸し物を作って一杯。

うれしい時も悲しい時も

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 大麻や覚せい剤に手を出してお縄になる連中の気が知れない。

 我々には「酒」という強い味方がある。酒は言ってみれば日本国政府認定の「合法ドラッグ」である。

 うれしい時も悲しい時も、死にたくなるような日々にだって、ウィスキーでもワインでも日本酒でも焼酎でも、何でも飲めばよい。酒を飲むことそのものは犯罪でも何でもない。ただの嗜好である。

 そこから考えると、薬に手を出すような奴は馬鹿だ。

一杯

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 小松菜の浸し物で一杯。

一杯

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 このところ日中30度を超える日もあったが、今夜は19度にまで下がるという。

 梅雨寒(つゆざむ)と言える。

 冷蔵庫から氷を出して、ウィスキーを一杯。

 ピーマンと茗荷を冷蔵庫から出し、細く刻んで塩で少々揉む。薩摩揚げをその上にのせ、にんにくを刻んで散らす。ウィスキーに合う肴の出来上がりである。

 今日も動画はなし。

Today’s drinking and snacks 今日の酒肴・新玉葱と明太子の和え物

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 先週ラ・ロシュフコーの「箴言と省察」を読みながら、新玉葱と明太子の和え物を作って一杯やり、動画に撮った。

 編集してYouTubeに上げた。

 動画の中で飲んでいる酒は、いつもと同じ「会津ほまれ からくち米だけの酒 純米酒」である。

 動画の中で読んでいる本は、「平凡社 世界教養全集第2 随想録/箴言と省察/パンセ/覚書と随想」から、ラ・ロシュフコーの「箴言と省察」である。

一杯

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 ボール・アイスを削り出してウィスキーを一杯。