もうちょっと言い方ってモンがあんだろ

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 Facebookの広告に、なんだか、「モテ方」みたいなのの指南サイトが出てきて、鬱陶しいので非表示にする。

 なにが鬱陶しいと言って、「女性を落とす」という表現に不快感を覚えるのだ。

 「落とす」とは何だ、「落とす」とは。まるで女を物のように考えているではないか。

 せめて「女性の愛を得る」とか「女に愛される」というふうに書けないものか。

 しかし、性欲に餓えたアホ男にとっては、射的の景品を「落とす」ように、女は「落とす」ものなのであろう。どうにも仕方がない。若いって、乱暴だよな。

バイキン良き哉

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 そういえば……。

 さっき、「人類の多様性は諍いの元凶だから、多様性のもとになっている多細胞性を滅却し、全人類の細胞を混和して、いっしょくたにしたらどうか。全人類、あらたな生物ステージ、『黴菌(バイキン)』に進化するのだ!」みたいな妄想を書いた。付け加えて、「俺はだが、バイキンになんかなりたくない」みたいなことも結論として書き加えておいた。

 一方、まだ私の愚娘どもが小さい頃、夕食後の家庭の団欒かなにかで、こんなことを話したことがある。

長女 「ねえねぇ、おとうたん。おとうたんは生き物に生まれ変わるとしたら、なにになりたい?ユキはねえ、猫」

妻  「あらそう、ユキちゃん猫すきだもんねえ。じゃあ、お母さん、犬になろうかしら」

次女 「ちいちゃん、子豚ちゃんになるーw」

一同 「お父さんは!?」

私  「お、お父さんか。……お、お父さんは、お父さんはな……。お父さんは黴菌(バイキン)になりたい」(ヌドォーンw)

一同 「な、ななな、なによ、バイキンって!どういうこと!?」

私  「黴菌は命が尽きて死んでも、寸分違わぬ複製を永久に増やし続け、ほぼ永遠の命があると言って良い。人間の命を延命すれば、かえって悩みや苦しみも倍増するが、黴菌には悩みや苦しみもなかろうが。なにしろ、黴菌には悩みや苦しみのもととなる脳味噌がないからな。日々幸せに、自分の任務であるところの細胞分裂を繰り返して居ればよいのだ!すばらしい!すばらしいじゃないか、黴菌の人生!」

妻  「ちょっと、お父さん、私、お父さんが黴菌とか、イヤよ!?だいたい、除菌スプレーをピューってかけられたら、死んじゃうじゃない」

私  「ふふ、ジュンコよ、一箇所でワクチンや除菌スプレーによって死のうが、同じような寸分違わぬワシの複製がだな、別のところで永遠の命を保っておるのだよ。」

長女 「だめだよー、お父さん、黴菌なんかなったら」

私  「いや、ユキ、父がもし死ぬことがあったら、父は星や風になるなどと詩人ぶって気取ろうとは思わんぞ、『お父さんは黴菌になった』と思うが良いわ、ぐははは」

妻  「あー、漫画に描くとすると、お父さんが死んだあと、みんなで話してて、『お父さん、あの世でどうしてんのかな』って思ったら、部屋のあちこちに『父→』『↑父』って添え書きしてあるってのも、まあ、面白いかもね」

私  「ジュンコよ!さすがは我が妻っ!わかってくれるのはお前だけだあああ!」

妻  「……わかれへんッっちゅーとんねんっ!!!」

心霊ソースコード

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 デジタルと霊魂とのシームレスな融合、ということを考えてみた。

 かつて写真は、画期的な技術的ブレイクスルー、人類の文明を劇的に前進させるハイパーメディアであったはずである。

 しかし、当時の科学技術の粋を集めた写真技術にすら、いにしえの神秘主義は待て(しば)しというものがなく、「心霊写真」という一大ジャンルがいまだ絶えることなく人々を惑わせている。

 写真に霊魂が写るのならば、デジタルデータにも霊魂の作用があってしかるべきである。

 すなわち、「心霊mp3」「心霊csv」「心霊プレゼン」「心霊ソースコード」「心霊web」「心霊html」「心霊パケット」「心霊名前解決」などがそれである。

 写真に霊が写るというのならば、通るはずのないコンパイルに心霊の作用したソースコードが通るとか、解決されるはずのないfqdnがなぜかIPアドレスになる、などということもあってよい。

法定冷涼

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 まことに申し訳ないけれども、私は、日本と言う国が再び力を得て、人類と文明全般に対する責任と言うものを果たすためにはグローバル化などではなく、「核武装」が必要であって、100年かかるか200年かかるかわからないけれども、いつの日か欧米白人の頭上に神罰の鉄槌を炸裂させて奴ばらの非を悟らしめるためにも、原子力発電所は必要であると考えるような非道なオッサンである。

 どうか、そのことをなんとでも責めてくれたまえ。

 ただ、今日と言う今日は、そこを、百歩どころか、万歩、億歩ほど譲ろう。

 譲りに譲って、原子力発電所は、全廃しようという、そういう主義になりましょうよ、ええ、ええ。

 それであるならば、キミたち。この夏場の、電力がなんとかフクシマがどうとか、したり顔でヌカすわりには、この、冷房のための電力需要はどうしたことか。

 これは、わけもなく厚着をしているのが悪いのである。服なんか脱げ。脱いで、パンツ一丁になってしまえ。

 クールビズなどと言っているが、何を甘いことを言っているのか。

 あらゆる職場における、男の「パンツ一丁」を法制化すべきだ。

 女性は、これは、薄着にすると性犯罪が増えるし、女は冷え性と相場が決まっており、ただでさえ女性が職場に増えている昨今、冷房の温度設定が低すぎると男女間のトラブルの原因にもなっているから、オーバーでも毛布でもなんでもかぶって、暖かくして勝手にすればよろしい。ただ、オッサンは、総員、職場における全裸を許可、いや、許可などと甘ッちょろい、義務とすべきだ。

 フォーマルの場合はパンツ一丁にビーチサンダル、首にはネクタイを結ぶ。カジュアルはフリチンか、パンツ一丁だ。

 こうすることによって、体感温度は人によるとはいうものの最大5℃ほどは下がり、夏場の電力需要を著しく低下させることができるにちがいない。

 品とか見た目がどうとか、そんなのは気分の問題で、「全裸法制化」ののち、5年ほどもガマンすれば、なに、全員慣れるに決まっている。

 見た目を気にするキザな連中は「筋トレ」を始めるなどして、体脂肪が減少して健康になり、生活習慣病が激減して、健康保険問題が劇的に改善されるであろう。

 あと、夏場に湯など使うのは、罪深いことだ。男は全員、4月から11月まで風呂のかわりに「(みず)垢離(ごり)」をすべしと、エネルギー消費制限法というようなものでも作って強制すればよろしい。ぜいたくをやめさせろ。そうすると、原子力発電所の半基ぶんくらいは廃止できるのではあるまいか。ナニ、冷たい!?アンタらの言う、子孫のため、地球のためだ、ガマンせんかい。

 女性は、まあ、冷え性だから、湯でも何でも好きなだけつかえばよろしい。

供養

投稿日:
職場にて

 私 「定年後も働かなければなりませんな」

同僚 「まったくで。お互い年金なんか貰えないでしょうからね、このぶんだと。」

 私 「何かいい商売か仕事でもないもんですかねぇ。老境でもラクに儲かるような。」

(しばらく沈黙)

同僚 「ないですね、ハッキリ言って。アナタも私も、大して学があるわけでもないですしねぇ」

 私 「やっぱり、私ら、間違いでしたよねえ、もっと人の上前をハネて生きている連中のマネをしとけばよかったですねぇ、金貸しとか株屋とか。ま、今更ナンですけど。」

同僚 「う~ん、しかし、今からでも脳漿を絞れば、なにかなくはないでしょう、元手の少ない、ピンハネ系の儲け話なんかが。」

 私 「果たしてあるでしょうかねぇ、そんなウマい話が。トレーダーなんて言ったって、言い換えれば『プー』ってことですからねぇ。」

同僚 「『百姓百層倍、薬九層倍、坊主マル儲け』ってねぇ。ボロい商売って言うと。」

 私 「なるほど、結局、付加価値をいっぱい付けて売るか、あるいは、値打ちがないかもしくは不明なものに値段を付ける、ってことでしょうかねぇ、『薬九層倍、坊主丸儲け』ってところは。」

同僚 「元手が少ない極北っていうと、やはり、『坊主丸儲け』、つまり宗教でしょうかねえ、定年後は。」

 私 「ああ、なるほど、教祖になるわけですね。儲かるでしょうね。」

同僚 「まあ、でも難しいでしょうなあ。みんなから祭り上げられないと、儲けにはなりませんからな。」

 私 「既存の宗教で、もっともらしい人の道だのなんだのは、経典やらなんやらでもう大概論述済みですからねえ」

同僚 「既存の宗教の経典のいいとこ取りで、ツギハギのもっともらしい経典を作るのが手っ取り早いでしょう。インターネットでテキストはいくらでもコピペ可能ですし」

 私 「そうするとあとは、何か目立つ新機軸を中心に据えるだけですな。思うに、人々の不安を煽って、カネを集めたり支配したりするのが宗教ですから、なにか不安要素をネタにすることでしょうねぇ。」

同僚 「古典的なところだと、『この木切れだか石ころだか掛け軸だか、なんだかわからないけどそれを拝まないと地獄へ落ちて死ぬより苦しい目にあうぞ』とかね。頭の悪い奴に根拠のないことを吹き込んで不安を煽って、そんでカネにしてますよね」

 私 「そうやって改めて考えると、前生とか後生とか、まったく何の根拠もない不安を捏造したり、『地獄』などとバカみたいな妄想を煽り立ててて人々を制御しようってんだから、宗教ってあざといですよね。なんかハラ立ってきた。」

同僚 「お腹立ちはもっともですけれど、そこをうまいぐあいに取り入れて、定年後ラクに儲けることを考えましょうや。」

 私 「う~ん、う~ん・・・あっ、一つありますよ。」

同僚 「ほう、ありますか、宗教のアイデアが」

 私 「ありますあります。いや、元ネタは以前にどっかで見たことがあるモンなんですけどね。だから完全オリジナルじゃないですけど。」

同僚 「ほうほう、で、どんなアイデアです?」

 私 「まあ、慌てず聞いてくださいよ。今や、インターネットやパソコン、携帯電話、すなわちITだの情報通信だのは、社会に広く浸透していて、必要欠くべからざる、ま、いわば社会インフラになっているワケです。ま、アンタも私も、だから食っていけている。ITは私らのメシのタネでもありますからな。」

同僚 「ふむふむ」

 私 「で、ところがですよ、ITとかインターネットがこれだけ社会を支えていながら、バカな奴にはその細部はウッソリとした雲みたいなもので隠されて見える。なにか、根拠のない、漠然とした不安なんかをそこから覚えるわけですよ」

同僚 「不安って例えばどんな?」

 私 「すぐわかるところでは、ウィルスとかハッカーとか。あるいは、ネットを通じて官憲によって私生活が監視され、特高警察に逮捕されて軍国主義になっちまう、とか、アホな官公庁が情報を流出させて、善良な市民のすべての私生活が白日の下に晒されて恥ずかしくて生きていけなくなるとか、そんなことばっかり言い立ててる連中がいるでしょ。」

同僚 「ああ、なるほど。ウィルスなんて、トレンドマイクロがマッチポンプで作ってんじゃないかとか、よく冗談で言いますもんねえ。ま、ある種、不安を煽ってカネにしてますよね」

 私 「で、ウィルスにやられたり、ハッカーにやられたり、情報が流出したり、ま、私らが言うセキュリティリスクですけど、でも、ぶっちゃけ、こんなもん、『運』ってものもあるじゃないですか」

同僚 「ああ、運は大きいですよ」

 私 「それでね、インターネット上のそういう、困ったインシデント、しかも運が左右するような、こういうのにですね、もっともらしい、祟りとか怨念とかいう理由をつけるわけですよ」

同僚 「う~ん、でも、どんな理由をですか?」

 私 「ソコですよ。つまりね、インターネットってのは、所詮パケット通信じゃないですか」

同僚 「ふむふむ」

 私 「で、インターネットでは、常時、何千兆という数のTCP/IPのパケットがですよ、グルグルグルグル、ルータやらスイッチやら、地中を潜り海を越え空を超え、宇宙を経由すらして、飛び交いつづけているワケです。」

同僚 「ははぁ、トラフィック交換所なんかになると、もう、東京とかニューヨークどころじゃないですねえ、パケットの海みたいなモンになって。」

 私 「この、無数の、名もなく従順なパケットたちの努力によって、インターネットは支えられておるワケですよ。」

同僚 「ふーむ・・・」

 私 「ま、決まった任務を果たすか、寿命が来れば、パケットには『TTL』があって、ルータなんぞに捨てられてしまいますわな」

同僚 「なるほど」

 私 「で、ね、こうやって日々、生まれてはまた黙々と死んでいく何千兆というパケットもね、数が数だけに、中には果たせぬ渇望とか、恨み、怨念なんかを残して、通信障害なんかによって、あたら若い命を散らす奴もいないとは限らないと思うんですよね」

同僚 「おっ、なにやらスイッチが入ってきましたな、得意なヘンなところに」

 私 「そういう無念な死を遂げるパケットは多くはないとは思うんですけど、でもほら、数が数だけに、積もり積もるとかなり大きな怨念が蓄積する。」

同僚 「それはちょっと怖いかもしれませんな」

 私 「そういうパケットの怨念が積もり積もって、あるスレッショルドレベルみたいなものを超えると、大規模なシステム障害に見舞われたり、コンピューターウィルスの流行などが起こったりするワケです」

同僚 「はは~ん、古い話ですけど、みずほ銀行のシステム障害とか、パケットの怨念のせいにすればカンタンですな。」

 私 「で、だ。こういうパケットの怨念を捨てておくと、今や社会インフラとすらなっているインターネットに霊障が出てしまう、なんとかしなければなりませんよ、そこで、当寺が仏縁なくして亡くなった寄るべなきパケットの魂を手厚く回向し、責任をもって永年供養いたします、と、こうやるワケです」

同僚 「おっ、これはカネが取れそうですな!」

 私 「でしょ?で、月々供養料というか香華料みたいなものを集めるわけです。あと、さっき言ってた、コピペで適当に作った経典にもっともらしいどっかで聞いたような人の道みたいな警句のクッサいヤツをめいっぱい盛り込んで、これも値段を付けて売りましょう。当然、ダウンロードPDF販売。紙代がもったいないですからな。読経とか法事はストリーミング映像配信で手っ取り早くイっちゃいましょうや。」

同僚 「宗教ですから、税金もいりませんな」

 私 「あと、どっかの宗派がタイコ叩いたりしますけど、こっちはウェブ上の本尊の画像かなんかを100万遍クリックすると修行になるとか、テキトーに行法を作るわけですよ」

同僚 「なかなかキビシイ教えですな」

 私 「でしょでしょ?そんで、供養料を納めなかったり、経典PDFをダウンロードしないような不信心なネットワーカーには、『祟りが来るぞ、情報流出してしまうぞ、捨てたパソコンが地獄に落ちて、お前の恥ずかしいデータやネットバンキングのパスワードなどが晒されてしまうぞ、2ちゃんねらーがブログに大挙してやってきて炎上してしまうぞ、いいのかオイ』みたいな不安をどんどん煽るワケです。」

同僚 「なるほど、『パケット供養寺』ですなっ?」

 私 「いかがなもんでしょう。定年後、一緒にやりませんか?」

同僚 「いや、お断りします。」

 私 「なんでですか?このアイデア、ダメですかね。」

同僚 「ええ、ぜんぜんダメです。っていうか、クダラネェです。」

 私 「・・・。」orz

タワごと

投稿日:

 久しぶりにタワ言の見本を見た。
  ↓
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/y/98/index2.html

 晴れ晴れとよく笑うことができた。

国旗等売り場にて

投稿日:

 週末のひとときを家族と楽しむべく、近所の「馬車道」というファミレスへ行った。

 お子様メニューを頼めば、大抵、ご飯だのハンバーグだのにつまようじの国旗が立ててある。これはたしか、日本オリジナルのアイデアで、戦前からあるらしい。それはまぁ、子供も喜ぶし、けっこうなことではある。

 問題は、この馬車道であろうとあるまいと、否、どこの街のいかなるメシ屋でどのようなお子様ランチを頼もうと、どんなことがあろうと絶対に、

日章旗は無い、

一にかかって、このことであろうか。今日もハンバーグに突き刺さっていた国旗は、イギリス国旗であった。

 無論、戦前は、否、私が生まれ育った昭和後半だって、お子様ランチに立ててある旗は100%間違いなく日の丸であった。だが見よ、なんとしたること。何をもってのゆえに、この日本のど真ん中で、由緒正しい日本人の4人家族が、イギリス国旗の刺さったお子様ランチをその末っ子が喜々として喰らうのを見て、卑屈なる植民地有色人のようなゆがんだ笑みを片頬に浮かべねばならぬのか。日本はサンフランシスコ講和条約によって、独立国たるの威厳を何十年も前に取り戻しているのだ。

 お子様ランチのハンバーグの小山の頂点に無造作に突き立てられたイギリス国旗は、さながらその小山が英米勢力によって征服され圧伏され抑圧され植民地化されたものであるがごとくあくまであたりを睥睨して傲岸不遜である。反面、皿の周りのキャベツやらニンジンやらは、隷従屈従させられアヘンを無理矢理売りつけられて廃人にされ苦力としてこき使われ未来永劫浮かぶ瀬もなく滅びるほかはない劣等民族の悲哀を湛えてナサケなくヤルセなくうらぶれている。

 そのことになんとはない不満というか、胸糞の悪さを感じつつ、三郷市にあるイトーヨーカドーの大きな買い物スポット内の、ビバホームというホームセンターに行った。

 品揃えが豊富で、いろいろなモノが手に入り、実に楽しいところである。その1階の一隅では、飲食店などの店先を華やかにする幟などが売られており、会議のテーブルに置くなどするための小さな国旗も一緒に置いてある。D1000003

 問題は、ごらんのとおりである。

 ・・・え?ナニが問題なのかワカラネェ?

 問題ですよ。ここにあるのは、全部外国の国旗だ。日本の国旗など、ちっともまったく少しも全然、ただの一本たりとも販売されていないのだ。この写真に写っているのも、韓国にアルゼンチンにフィンランドにスウェーデンの国旗である。

 このようなことは、やはり、愚かで劣っていて陰鬱で知性がなく、いわんや国際感覚なるものなどカケラもない幼児的な光景で、ヘドが出そうなくらい嫌なものである。

 ・・・ここの社員に雇われているのは、ひょっとしたら、オトナリの半万年の歴史を誇る世界的民主国家やら、その向こうの偉大なる将軍様の率いる地上の楽園やら、更にその向こうの世界の中心国などの、この世のものとも思えぬほどスンバラしく人道的で完全なる人々だけなのかも知れぬ。

 へいへい、立派なことでゴザンスて。いくらでも勝手にやってチョーダイ、ハッハッハ(←乾いた笑い)。馬鹿企業めが。つぶれてしまえ!!。

悪趣味だ

投稿日:

http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1166013456

松井秀の「ギプス」

・・・こんなモノを恥ずかしげもなくさらけ出して・・・アホじゃなかろうか。だから、野球が大好きとか言う奴は嫌いなんだ。

そして、

投稿日:

 そして、

中国人も朝鮮人も朝日新聞も大嫌いだ!!!!

 ・・・と、私が述べるのと同じ強度で、アメリカ人とその作るアメリカ合衆国も、私は大嫌いだ。

私は朝鮮も中国も朝日新聞も大嫌いである。

投稿日:

 私は、中国も朝鮮も朝日新聞も大嫌いである。

 「朝鮮」は韓国・北鮮両方を含む。

 中国人と朝鮮人と朝日新聞が日本と日本人を大嫌いであるのと概ね同じ強度で私も中国人と朝鮮人と朝日新聞が嫌いであり、彼らが日本と日本人を蔑むのと同じ強度で私も中国人と朝鮮人と朝日新聞を蔑み、憫笑している。

 嫌いなものは嫌いなのだからしょうがない。

 「アナタはどうしてピーマンが嫌いなのですか?」なんて問いに、ほとんど意味がないのと同じように、理由なんかない。心の底から嫌いなのだからしょうがない。