Vegan向けアイス

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 ワロタ

ブーニンのラフマニノフピアノ協奏曲2番

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 スタニスラフ・ブーニン演奏のラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番がYoutubeにあった。富山NHK交響楽団、とある。

 なんか、1、2か所、間違えたかなんかして、「アレッ、あれれれ……?」みたいになって、しかしとりあえず平然とクライマックスまでちゃんと演奏するところがあり、ちょっと笑ってしまった。

時事雑片

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どうなんだろ

 私には是非は分からない。しかし、いいことではないな、なんとなく。

馬鹿は死ななきゃ治らない

 ロリコン、小児性愛者というのはいなくならない。馬鹿だと思う。馬鹿で済めばいいが、連中は人も殺す。私も二人の女の子を育てた親だが、その立場から言ってロリコンを許すことはできないし、生理が受け付けない。

 名浪曲師・廣澤虎造は一世一代の名曲「清水次郎長伝」でこう(うた)った。

♪「馬鹿は死ななきゃ 治らない」

 ロリコンは馬鹿を治すために、一度死ぬといいと思う。人間は一度しか死ねないので、まことに都合がよい。

 さて、ロリコンに対する程には「死ね」とまでは思わないが、私はGLBTもロリコンと同じようなものだと思う。同じ性的少数の延長上に感じられる。生理が受け付けない。しかし、私に関係のないところでなら、GLBTは生きていてもいいとは思う。

船戸結愛ちゃん殺害事件

 あまりにも痛ましい事件である。冥福を祈りたい。

 しかし、私には、新聞やテレビがこの哀れな女の子の死を楽しんでいるように感じられる。写真の取り上げ方、フリップの作り方もふざけていると思う。不愉快である。テレビ屋は人の死を真面目に取り上げることができないのかと思う。

読書

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 「味覚日乗」。先々週、市立図書館南部分室でなんとなく借りた。それほど大著でもないのだが、ダラダラ読んで、2週間以上もかかった。

 デパートの商品の値段に難癖をつけたり若者を非難するあたりは老人の繰り言めいていて愉快ではないが、料理の数々が丁寧な文体で、質素かつおいしそうに述べられており、まあ、面白かった。

 次に、開高健の「最後の晩餐」。これも市立図書館南部分室で借りた。

梅雨

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SmartHop

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 OSI参照モデルでいう各層で、どういったプロトコルが運用できるのか、非常に興味深いところ。

蕺菜(どくだみ)

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蕺菜(どくだみ)のはやありて庭いそがしき   佐藤俊夫

#kigo #jhaiku #haiku #saezuriha

十薬(どくだみ)

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今週時事

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新手のハラスメントかと

 パッ、と見たらてっきり、「ソレハラ」という新たなハラスメントのことかと思った。(参考:全ハラスメント総覧(佐藤俊夫作)1445行目あたり(笑))

大丈夫かい

 ……って、大丈夫かい、軒先の傾いたところ同士で。婆抜きの(おもむき)があるぞ。

素早い開発も結構だが

 あのGoogleでさえこのくらいのことはやらかすわけだから、まして他に()いてをや、()して知るべし、というところである。

これはつまりイスラム化みたいなことか

 イスラム教徒は800年くらい昔から、「女性が肌や顔を見せて表に出ると、それは内面の美しさの判断を狂わせ、人を人として正しく評価する妨げとなる。したがって、女性は肌を隠さねばならぬ」として、ヒジャブやブルキニのような服飾を発達させた。

 すごいねアメリカ。イスラム化するんだ。へぇ~。……あんなに嫌い抜いてるクセして、ねえ。ま、勝手にすれば?

 私、イスラム教徒、わりと好きだよ。平和な宗教だしな。

クールジャパン、こんなことになってたとは

 この古谷(ふるや)経衡(つねひら)という人、最近Googleニュースでよくフィードされてくるようになった。たしか以前、テレビでひろゆきとか堀江何某に論破されたとして話題になっていた人だ。

 しかし、なかなかしっかりした評論を書く人だな、とは思う。

あるいは#MeToo的な話でもあろうか

 記事には「セクハラ」とか「#MeToo」などとは書かれていないが、そういう含みは濃厚だ。

 ロシア人のようにすぐに誰にでも抱き着く習慣も色濃いアメリカ人がこういうことを取り沙汰するようになったのであるとすると、もはやこの傾向は不可逆だ。

 わが日本は、「アメリカ人のすることはすべて正しい」みたいなところがあるからなあ……。いずれこうなる。

梅雨入り

 国立天文台の暦要綱によれば、暦の上での入梅は週明けの月曜、6月11日だが、梅雨前線の気象学的状況から言うとこの水曜日、6月6日だったようである。